清川【山縣屋】で肉リシャスなスパイシーフレンチーカレーランチー!

清川にある隠れ家的フレンチのお店【山縣屋】

普段なかなかおフレンチを食べるチャンスがないのですが、テレビでランチタイムにカレーを提供しているとの情報が!

フレンチのカレー!?どゆこと?

これは行くしかない!!

山縣屋は清川の路地裏にあり!

山縣屋の外観はこちら。

外観

ふつうに通り過ぎました。(笑)

コインパーキング横のちょっとしたスペースにお店への入り口があります。

ランチの看板

もともと火曜と水曜日限定のランチだったようですが、現在毎日やっているそうです。(2020年10月末現在)

週替わりもあるので毎週通ってもいいですね!

到着したのは11時50分。一組目の客のようです。お店の外で待ちます。

フレンチのカレー!

メニューはこちら。

メニュー

カレーのメニューはおおきく4つのよう。

もちろん欲張りないも子はあいがけカレーをいただきます。

スペアリブも相当悩んだんですがね…

トッピングは今回なし。スパイス大根が気になるところ。

あいがけカレー1100円

やってきました!

手前がチキンカレー、奥がキーマカレーです。ライスはバスマティライス

バスマティライスとは

バスマティライスとは、インド北部とパキスタンの一部地域だけで生産されているインディカ種の高級香り米である。バスマティ(Basmati)はヒンディー語で「香り(=Bas)」と「充満している(=Mati)」という意味があり、非常によい香りがすることから「香りの女王」という異名が付いている。また、炊き上がり後には2倍近くまで細長く伸びるという特徴がある(※3)。

引用:オリーブオイルをひとまわしhttps://www.olive-hitomawashi.com/column/2019/02/post-3893.html

確かに香りがすごい!スパイシーなカレーと相性がよさそう(^^♪

カレーの色調はぱっと見同じな気がしますが、お味はいったい…?

まずはチキンカレー!

口に入れた瞬間トマトのような酸味が広がります。ちょっとフルーティな感じ。

バスマティライスの香りを合わさって複雑な香りに…( *´艸`)

お肉は骨付きの鶏肉がゴロっと。スプーンで切れるくらいホロホロです!

鶏肉キーマのほうは、大き目の鶏ひき肉がゴロゴロ入っています。

見た目の満足感が高い!

お味はさっきのチキンカレーとは変わって、マイルドな印象。

でもスパイシー。かなりいろいろな種類のスパイスが混ざっている感じです。

フレッシュなパクチーの香りがアクセント!

二つとも全然違う味!

あいがけの醍醐味はやっぱりこうですよね!

このあとグチャグチャにして楽しみます(笑)

美味しかった~!!

編集している今、とてもお腹がすいてきました…(笑)

関連ランキング:フレンチ | 渡辺通駅薬院駅西鉄平尾駅

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です